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笹倉及介の日記ブログ

なんという間の悪さ

ありのまま起こったことを話すと、就職活動で東京に行っている間に、雪が積もって、ほぼ溶けていた。道路わきに汚い雪がある程度だった。これほど悲しいことは無い。雪が降って、一番良いところは、降り積もっている途中に家の中から見る景色とか、朝起きて外を見たらいきなり雪が積もっているときとか、積もってから最初の一歩の足跡をつけるところじゃないか。残りは雪かきをしなきゃいけなかったり、溶けて靴がびしょびしょになったりするだけじゃないか。びんぼうくじ!びんぼうくじ!何故よりによって昨日降ったのだ、雪め!

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