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笹倉及介の日記ブログ

研いだ包丁切れすぎ

  • 寝坊した。最近、目覚ましに気づかないことが多い。寝ている状態で目覚ましを無意識のうちに止めているということになる。こういう超能力的な無意識さを有効活用し、無意識のうちに仕事が終わっているということにならないか。軽くお菓子をコーヒーで流し込んで出勤。
  • 日記の筆の滑りがよい。更新の閾値を下げ、頻度を上げようと言う試みで、箇条書きにて更新をしてみようと思う。
  • 机の上を片づけなければならないが、片づけに時間を使うくらいならほかの仕事をしなければ、という状況にあり、なかなか片づかない。よくないループである。
  • 昨日に包丁を研いだのを今日タマネギを切るのに使ったら、ものすごく切れるのでびっくりした。全く違う切れ味。スパッ、という感じでもない。ヌルリ、とか、ツルンッ、という感じでタマネギが切れて分かれている。今日は2個をみじん切りにしてミートソースを作るのに使ったが、1個切っている時点では目が痛くならなかった。さすがに2個切ったときには痛くなった。たまに研ぐだけでお手軽にこの切れ味を実現できるのだから、定期的にやった方がよいと思われる。昨日初めて包丁を研ぐことに挑戦したが、思った以上の効果があった。これは皆に勧めたい。砥石も千円くらいで荒削り用と仕上げ用がセットになったものが買えるし、おすすめである。

SUEHIRO キッチン両面砥石 #3000/#1000 全ゴム台付 SKG-38

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こういうのを使ったのだけれど、ホームセンターで売っていたのはもうちょっと安かった。台がついているのがよいと思う。どこのホームセンターにも売ってると思う。

  • こんなにたくさん文字を書いても容量はたかが知れていて1.7KBだ。僕の書きためた日記も1MBと少ししかない。パソコンのデータのやりとりにおいて文字が最優先されるため、文字が少ない容量で表記できるように最適化できている、ということなのだろうか。文字の容量が小さいのは当然かもしれない。文字が画像データだったらもうちょっと大きくなるだろう。音声データだったらさらに大きくなるし、喋っている動画だったらもっと大きくなる。PCにおけるテキストデータの使い勝手が飛び抜けて良いのは何故なのだろうか、ということを考えると分からなくなる。不思議な感覚だ。
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