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hakanashika

笹倉及介の日記ブログ

2011年の読書メーター

読書量減ってきましたね。一冊一冊大事に読みたいと思い始めました。


読んだ本の数:73冊
読んだページ数:22267ページ
ナイス:180ナイス
感想・レビュー:64件
月間平均冊数:6.1冊
月間平均ページ:1856ページ

ドゥームズデイ・ブック〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)ドゥームズデイ・ブック〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)
最後のほうで面白くなってきた。下巻も一気に読む。
読了日:12月22日 著者:コニー ウィリス
永遠の0 (講談社文庫)永遠の0 (講談社文庫)
特攻隊で死んだ祖父のことを調査する話。事実だろうと思われる話がたくさんあって、戦争知らない世代として勉強になった。さまざまな人に祖父のことについて取材をしていく形で話が進んでいくが、それぞれの視点が面白かった。
読了日:12月21日 著者:百田 尚樹
廃墟手帳廃墟手帳
いつか行きたい
読了日:11月28日 著者:中田 薫,中筋 純
安全な妄想安全な妄想
本を読んでこんなに大笑いしたのは久しぶり。
読了日:11月27日 著者:長嶋有
さよならペンギン (ハヤカワ文庫 JA オ 9-1) (ハヤカワ文庫JA)さよならペンギン (ハヤカワ文庫 JA オ 9-1) (ハヤカワ文庫JA)
急展開にいい意味で裏切られた。
読了日:11月24日 著者:大西 科学
夕子ちゃんの近道 (講談社文庫)夕子ちゃんの近道 (講談社文庫)
ほのぼのとしていて好きだ。情景描写が細かくて、素敵な世界に酔える小説ですね。何回か読みたい。
読了日:11月24日 著者:長嶋 有
魂の駆動体 (ハヤカワ文庫JA)魂の駆動体 (ハヤカワ文庫JA)
これから車に乗るたびにSFな感覚が思い起こされるので、きっと運転が楽しくなることだろう。
読了日:11月21日 著者:神林 長平
考えない練習考えない練習
静かに暮らしたい僕としてはこれ以上の指南書は無いと思う。
読了日:11月21日 著者:小池 龍之介
これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学
何が正義なのか?という、いろいろな正義がぶつかる小説が読みたくなった。
読了日:11月13日 著者:マイケル・サンデル
トイレの話をしよう 〜世界65億人が抱える大問題トイレの話をしよう 〜世界65億人が抱える大問題
知識欲を満足させてくれる。作者はすごい体当たり取材だなー。
読了日:11月13日 著者:ローズ ジョージ
日の名残り (ハヤカワepi文庫)日の名残り (ハヤカワepi文庫)
仕事の愚痴だなーと思ってたら不意を打たれた。
読了日:11月09日 著者:カズオ イシグロ
貧乏入門貧乏入門
この人は尖ったことを言っていておもしろい。いろいろ読むつもり。
読了日:10月23日 著者:小池 龍之介
ばかもの (新潮文庫)ばかもの (新潮文庫)
なんだかなー
読了日:10月23日 著者:絲山 秋子
動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか
生物、生命に関するノンフィクション、なのだけれど、福岡先生のエッセイみたいなものも入り交じり、とてもおもしろい。文章うまいなぁ。
読了日:10月10日 著者:福岡 伸一
わたしを離さないでわたしを離さないで
読了日:10月02日 著者:カズオ イシグロ
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)
おもしろい。文章うまいなーと思った。確かにミステリーとしても読める。良質ノンフィクション。
読了日:09月19日 著者:福岡 伸一
ネットとリアルのあいだ―生きるための情報学 (ちくまプリマー新書)ネットとリアルのあいだ―生きるための情報学 (ちくまプリマー新書)
言いたいことがよく分からない。
読了日:09月19日 著者:西垣 通
環境問題のウソ (ちくまプリマー新書)環境問題のウソ (ちくまプリマー新書)
わかりやすい。
読了日:09月19日 著者:池田 清彦
「空気」と「世間」 (講談社現代新書)「空気」と「世間」 (講談社現代新書)
再読と知らずに借りて読んだ。嫌な空気に対する文責、対処法めいたことが書いてあり、興味深い。
読了日:09月04日 著者:鴻上尚史
「世間」とは何か (講談社現代新書)「世間」とは何か (講談社現代新書)
引用ばかりであんまりおもしろくなかったな
読了日:08月30日 著者:阿部 謹也
われわれはどこへ行くのか? (ちくまプリマー新書)われわれはどこへ行くのか? (ちくまプリマー新書)
人間に関して、いろんなことを考えてしまう。生き死に、社会、遠い宇宙、地球、少年時代に戻るよう。
読了日:08月30日 著者:松井 孝典
かぜの科学―もっとも身近な病の生態かぜの科学―もっとも身近な病の生態
読了日:08月28日 著者:ジェニファー アッカーマン
かぜの科学―もっとも身近な病の生態かぜの科学―もっとも身近な病の生態
風邪に対する正しい知識ですね。おもしろかったです。風邪の良い一面について書かれた章がお気に入り。
読了日:08月28日 著者:ジェニファー アッカーマン
ヴォイド・シェイパヴォイド・シェイパ
静かな気持ちになった。
読了日:08月21日 著者:森 博嗣
もうすぐ絶滅するという紙の書物についてもうすぐ絶滅するという紙の書物について
読了日:08月20日 著者:ウンベルト・エーコ,ジャン=クロード・カリエール
もうすぐ絶滅するという紙の書物についてもうすぐ絶滅するという紙の書物について
読了日:08月20日 著者:ウンベルト・エーコ,ジャン=クロード・カリエール
思考と行動における言語思考と行動における言語
@huyukiitoichi 氏のブログにて知りました。何気なく使っている言葉について、こんなに深く分析してまとめている本は無いと思う。目から鱗の連続でした。
読了日:08月17日 著者:S.I.ハヤカワ
川の名前 (ハヤカワ文庫JA)川の名前 (ハヤカワ文庫JA)
夏の自由研究。少年達の冒険。タイトルがいいよねぇ。意味が明らかになるとなお良い。解説は神林長平だけど、激しくネタバレなのであとに読むと良いです。
読了日:08月17日 著者:川端 裕人
「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))
空気の研究に対して水の研究という比喩がおもしろいなあ。内容は難しくて何度も読まないとよくわからない。苦手な分野だ。
読了日:07月17日 著者:山本 七平
ハーモニー (ハヤカワ文庫JA)ハーモニー (ハヤカワ文庫JA)
読みながら、いろいろ考えました。人間の意識とは?今もわりとディストピアじゃね?WatchMe人間の生き方を変えるようなシステムって今で言うとインターネットかな?とか。綺麗で淡い感じの文章と丁寧な世界観。水彩画のよう。とてもおもしろい。
読了日:07月11日 著者:伊藤 計劃
華竜の宮 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)華竜の宮 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
読了日:07月10日 著者:上田 早夕里
科学的とはどういう意味か (幻冬舎新書)科学的とはどういう意味か (幻冬舎新書)
たくさんの人に読んでほしいな。とくに文系の人に。
読了日:07月03日 著者:森博嗣
最高の建築写真の撮り方・仕上げ方 (エクスナレッジムック)最高の建築写真の撮り方・仕上げ方 (エクスナレッジムック)
撮り方もよくわかったし、たいへん湖のみの写真が沢山有り眼福でした。
読了日:06月21日 著者:細矢仁
写真撮影の教科書 思いどおりに撮るための写真の手引き写真撮影の教科書 思いどおりに撮るための写真の手引き
読了日:06月21日 著者:岡嶋和幸
写真の教科書 はじめての人、上達したい人のための写真の手引き写真の教科書 はじめての人、上達したい人のための写真の手引き
構図の説明がわかりやすかった。
読了日:06月21日 著者:岡嶋和幸
デジタル一眼レフの基本テクニック―表現力をアップする!15人の達人が教えるジャンル別・プロのノウハウデジタル一眼レフの基本テクニック―表現力をアップする!15人の達人が教えるジャンル別・プロのノウハウ
読了日:06月21日 著者:清水 哲朗
デジタル一眼レフの基本テクニック―表現力をアップする!15人の達人が教えるジャンル別・プロのノウハウデジタル一眼レフの基本テクニック―表現力をアップする!15人の達人が教えるジャンル別・プロのノウハウ
読了日:06月21日 著者:清水 哲朗
Nikon D70S徹底使いこなし本 D70ファームアップ版対応 (Impress mook―DCM mook)Nikon D70S徹底使いこなし本 D70ファームアップ版対応 (Impress mook―DCM mook)
持ってるのはD90なんだけど。
読了日:06月21日 著者:デジタルカメラマガジン編集部
キレイに撮りたい! ~デジカメで楽しむ、毎日の写真術キレイに撮りたい! ~デジカメで楽しむ、毎日の写真術
原理など細かいこと抜きにして実践的な知識が簡単に書いてあった。
読了日:06月21日 著者:久門 易
空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)
引用や関連文献をたどって読んでいき、六回読むと六次の隔たりにより世界がわかる、と言うところに感心した。定期的に読書礼賛の本を読んでいるのは自己正当化のためです。
読了日:05月25日 著者:小飼 弾
恋文の技術恋文の技術
二度目。詳細は後日。
読了日:05月25日 著者:森見 登美彦
天冥の標?: 機械じかけの子息たち (ハヤカワ文庫JA)天冥の標?: 機械じかけの子息たち (ハヤカワ文庫JA)
え、これいいの?ほんとにいいの?って感じでずっと進んでいった。これをテーマにSFにするとはな。一言で片付けるなら「官能小説だった」なんだけど、それ以上色々ある。性愛をテーマにSFが書かれた話。
読了日:05月23日 著者:小川 一水
ねにもつタイプ (ちくま文庫)ねにもつタイプ (ちくま文庫)
とても魅力的な文章。気が抜ける。声に出して笑う。
読了日:05月22日 著者:岸本 佐知子
鉱物・岩石の世界―地球からのメッセージ (子供の科学・サイエンスブックス)鉱物・岩石の世界―地球からのメッセージ (子供の科学・サイエンスブックス)
子供向けにわかりやすく書いてあるが、一通り網羅している。鉱物がとっても綺麗でぴかぴかしていて非常に興味をそそる。
読了日:05月15日 著者:青木 正博
パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)
wikiやオープンソースの考え方がどのようにして生まれたのかの歴史をわかりやすく解説していて素人にも楽しめる
読了日:05月15日 著者:江渡 浩一郎
フェイスブック 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた)フェイスブック 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた)
映画を見てから読んだ。マークと同い年かー。すごい人も居たものだ。マークの主張には賛同できる。
読了日:05月08日 著者:デビッド・カークパトリック
ゆたかな人生が始まる シンプルリストゆたかな人生が始まる シンプルリスト
女性向けだけど参考になる。何でもリスト化することか。
読了日:05月08日 著者:ドミニック・ローホー
詩羽のいる街詩羽のいる街
詩羽のようなひとが、一人くらい居たら良いなあと思っていたところだ。
読了日:04月21日 著者:山本 弘
モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すかモチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
読了日:04月21日 著者:ダニエル・ピンク
キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)
これからの時代の広告戦略はキュレーションによるものなのでしょうか。それはなかなか住みよい世界に違いない。
読了日:04月09日 著者:佐々木 俊尚
デジタルネイティブが世界を変えるデジタルネイティブが世界を変える
ネット世代では無い人のために説明しているような印象。
読了日:04月05日 著者:ドン・タプスコット
クラウドソーシング―みんなのパワーが世界を動かす (ハヤカワ新書juice)クラウドソーシング―みんなのパワーが世界を動かす (ハヤカワ新書juice)
こういう話は大好きです。みんなで世界を動かそう。
読了日:03月30日 著者:ジェフ ハウ
デザインの骨格デザインの骨格
とても読みやすく、刺激に満ちた内容だった。ものの見方が変わる。
読了日:03月21日 著者:山中俊治
あなたのための物語 (ハヤカワSFシリーズ・Jコレクション)あなたのための物語 (ハヤカワSFシリーズ・Jコレクション)
死ぬことってなんなのか、とか、AIってなに?とか。人間を言語で記述することはできるのでしょうか。その言語で記述された人格が小説を書いたとしたらどんな風になるのだろう?
読了日:03月14日 著者:長谷 敏司
上司は思いつきでものを言う (集英社新書)上司は思いつきでものを言う (集英社新書)
エッセイです。真理を突いていると思います。
読了日:03月10日 著者:橋本 治
どろんころんど (ボクラノSFシリーズ)どろんころんど (ボクラノSFシリーズ)
装丁がかわいくて思わず買ってしまう。アリスとヒトデナシのズレた会話がおもしろい。終盤は意外な展開に。
読了日:03月06日 著者:北野勇作
すぐに実行できるのに誰も教えてくれなかった考える力をつくるノート (KEIO MCC Intelligence Series)すぐに実行できるのに誰も教えてくれなかった考える力をつくるノート (KEIO MCC Intelligence Series)
ノート術の本かと思って手に取ったら全然違う本だった。いろいろなビジネス書のいいとこ取りな本。
読了日:02月27日 著者:茂木 健一郎,箭内 道彦,細谷 功,内田 和成,築山 節,丹羽 宇一郎,藤巻 幸夫,小山 龍介,香山 リカ
モレスキン 「伝説のノート」活用術〜記録・発想・個性を刺激する75の使い方モレスキン 「伝説のノート」活用術〜記録・発想・個性を刺激する75の使い方
記録オタクになりそう
読了日:02月27日 著者:堀 正岳,中牟田 洋子
大人げない大人になれ!大人げない大人になれ!
何より最後の「大人げなさを取り戻すための本棚」という本の紹介コーナーが役に立つ。とてもおもしろそう。
読了日:02月27日 著者:成毛 眞
四畳半王国見聞録四畳半王国見聞録
阿保だなぁ。
読了日:02月23日 著者:森見 登美彦
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2011年 3/1号 [雑誌]日経ビジネス Associe (アソシエ) 2011年 3/1号 [雑誌]
ノート術とあったので。素敵なノートの写真がたくさんあった。他人のノートって何でこんなにいいんだろうか。
読了日:02月23日 著者:
スイッチ!スイッチ!
人や組織をいかに思い通りに変えるか?という本。鮮やかな実例がたくさんあり、とてもおもしろい。じぶんも変われるかな。
読了日:02月23日 著者:チップ・ハース,ダン・ハース
自分探しと楽しさについて (集英社新書)自分探しと楽しさについて (集英社新書)
今となっては今更何を、という感じです。いつもの森博嗣。しかしやっぱりおもしろいし、自分はかなり森博嗣の書く文章に影響を受けているようだ。
読了日:02月23日 著者:森 博嗣
虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC)虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC)
どれも不思議な世界だったなぁ。透明感のあるきれいな絵でとても好み。読みごたえのある短編集だった。
読了日:02月20日 著者:市川 春子
アイの物語 (角川文庫)アイの物語 (角川文庫)
人間とAIを真正面から考えている物語だ。人間の不完全さや人工知能について考えてしまう。ただの小説にしておくのはもったいない。物語で世界がほんとに変わったらいいよな。
読了日:02月13日 著者:山本 弘
NOVA 1---書き下ろし日本SFコレクション (河出文庫 お 20-1 書き下ろし日本SFコレクション)NOVA 1---書き下ろし日本SFコレクション (河出文庫 お 20-1 書き下ろし日本SFコレクション)
いろいろ入っている。「隣人」「自生の夢」が良かった。
読了日:02月11日 著者:伊藤 計劃,円城 塔,北野 勇作,小林 泰三,斉藤 直子,田中 哲弥,田中 啓文,飛 浩隆,藤田 雅矢,牧野 修,山本 弘
サラリーマンは2度破産する (朝日新書)サラリーマンは2度破産する (朝日新書)
この本を読んで自分の稼いだお金を管理し始めた。
読了日:02月11日 著者:藤川 太
喜嶋先生の静かな世界 (100周年書き下ろし)喜嶋先生の静かな世界 (100周年書き下ろし)
とても良い。しみじみ良い。すごく良い。 僕はこんな喜島先生みたいな世界で生きたいと思った。煩わしいことを捨て研ぎ澄まされた静かな世界に憧れる。とても美しい世界なのだろうなぁ。
読了日:02月08日 著者:森 博嗣
フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略
大変勉強になったし、面白く読めた。
読了日:02月06日 著者:クリス・アンダーソン
告白告白
すっきりした復讐劇で面白かった。とちゅう暗くて挫けそうに鳴ったけれど、最終的にはよかった。
読了日:02月01日 著者:湊 かなえ
てのひらの中の宇宙てのひらの中の宇宙
親子の会話が微笑ましくも泣けてくる。母さん元気になるとよいねぇ。世界の成り立ちが不思議でしょうがない将来有望なミライとその父の崇のやりとりが実によい。
読了日:01月23日 著者:川端 裕人
砂漠砂漠
学生のモラトリアムがとてもよく描かれていた。戻りたいとは思わないけれど、いいものだったなぁと思い返した。
読了日:01月04日 著者:伊坂 幸太郎
夏への扉[新訳版]夏への扉[新訳版]
いいよねぇ
読了日:01月04日 著者:ロバート・A・ハインライン

2011年に読んだ本まとめ
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